こんにちは、名古屋市中区の久屋大通徒歩1分のまつげパーマ・アイブロウサロン、コトタリルです!⁽月額制LEDまつエクもやっています)
「右目はぱっちり二重なのに、左目は奥二重でまつげが埋もれやすい」「左右でカールの持ちが違う」といった、目元の左右差でお悩みの方は非常に多いです。
人間の顔はもともと非対称ですが、まつげの生え方やまぶたの厚みに差があると、同じようにパーマをかけても仕上がりがバラバラになってしまいます。
当サロンは、そんな左右差のある目元を「対称」に近づけることを得意としています。「片方だけ失敗しやすい」と諦めていた方にこそ、体験していただきたい技術があります。
本題1:なぜ左右差が生まれるのか?
左右差が気になる主な原因は、まつげそのものではなく、「まぶた」と「生え癖」にあります。
まぶたの厚みの違い: 片方はスッキリしているのに、もう片方は重みがある場合、同じロッドを使うと重い方のまつげがまぶたに押され、短く見えたり上がりが弱く見えたりします。
まつげの層(生え方)の違い: 粘膜の見える範囲や、まつげが生えている列の幅が左右で異なると、カールのスタート地点がズレてしまいます。
利き目の筋肉の影響: 普段よく使う目の周りの筋肉や、寝る時の向きによっても、まつげの向きやダメージ具合に差が出ることがあります。
これらの原因を無視して「左右同じ施術」をしてしまうことが、違和感を生む最大の原因です。
本題2:当サロンの「左右差解消」オーダーメイド技術
当サロンでは、左右の目元を別々に分析し、「あえて左右で違う施術」を行うことで、見た目のバランスを整えます。
左右別々のロッド選定: 厚みのある目元には少し立ち上げの強いロッドを、二重の方には自然なカールのロッドを…といったように、左右で異なる種類のロッドを使い分けます。
セット調整のミリ単位のズレ修正: 薬剤を塗る位置や時間を左右で数ミリ、数分単位で変え、仕上がりのカールの高さをぴったり一致させます。
ノーグルーパーマの活用: 当店自慢のノーグルーパーマなら、まつげへの負担を抑えつつ、繊細な角度調整が可能です。
まとめ
目の形に合わせた「オーダーメイドな調整」があれば、左右差の悩みは解消できます。鏡を見るのが楽しくなるような、バランスの取れた美しい目元を一緒に作りましょう。
「片方だけいつも満足いかない」という方は、ぜひ一度ご相談ください。
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